ダイコー通産(7673)の建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2017年5月31日
- 4億5627万
- 2018年5月31日 -4.54%
- 4億3557万
- 2019年5月31日 -3.44%
- 4億2059万
- 2020年5月31日 -4.89%
- 4億3万
- 2021年5月31日 +16.55%
- 4億6625万
- 2022年5月31日 -5.29%
- 4億4156万
- 2023年5月31日 -5.48%
- 4億1738万
- 2024年5月31日 +152.81%
- 10億5518万
- 2025年5月31日 -2.86%
- 10億2504万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは以下の通りであります。2025/08/29 10:44
建物 大阪営業所修繕工事 8,808千円
土地 沖縄営業所移転用土地取得 113,676千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 防災関連分野におきましては、地方自治体防災システムのデジタル化は終息局面となるも、初期にデジタル化を完了した地方自治体の経年劣化によるリプレースが見込まれております。2025/08/29 10:44
※FTTHとは、Fiber to the Homeの略。通信事業者の設備から利用者建物等までを光ファイバーケーブルでつなぐアクセス方式。
このような状況の中、当事業年度の売上高は、21,728,642千円(前年同期比26.2%増)、売上総利益は3,099,913千円(前年同期比18.6%増)、営業利益は1,171,404千円(前年同期比32.3%増)、経常利益は1,194,997千円(前年同期比33.2%増)、当期純利益は816,342千円(前年同期比35.6%増)となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/08/29 10:44
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。