建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年5月31日
- 4億5627万
- 2018年5月31日 -4.54%
- 4億3557万
- 2018年11月30日 -0.9%
- 4億3163万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2016年6月1日 至 2017年5月31日)2019/03/01 15:00
法人税法の改正に伴い、「2016年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 2016年6月17日)を当事業年度に適用し、2016年4月1日以後に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当事業年度において、財務諸表への影響額はありません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額のうち2,130千円は、本社事務所空調設備購入のためであります。2019/03/01 15:00
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- これら業界全体の需要拡大の機会を当社の成長に取り込むために、当社では、国内外からの安定した商品供給ルートを確保・整備するとともに、メーカーに偏りのない豊富な商品ラインナップから、顧客にとって最適な商品を選び出し、ワンストップで総合的な提案ができる企画提案力の向上に努めてまいります。2019/03/01 15:00
※FTTHとは、Fiber to the Homeの略。通信事業者の設備から利用者建物等までを光ファイバーケーブルでつなぐアクセス方式。
(2) 収益性の維持・向上のための課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/03/01 15:00
当事業年度末における総資産は、前事業年度末と比較して1,515,775千円増加し、12,671,672千円となりました。流動資産は、主に現金及び預金の増加額494,519千円及び受取手形の増加額738,445千円により前事業年度末と比較して1,558,836千円増加し、10,361,579千円となりました。固定資産においては、主に減価償却による建物の減少額20,707千円、構築物の減少額4,701千円及びリース資産(有形固定資産)の減少額4,019千円により前事業年度末と比較して43,061千円減少し、2,310,092千円となりました。
(負債) - #5 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2019/03/01 15:00
前事業年度(2017年5月31日) 当事業年度(2018年5月31日) 現金及び預金 95,000 千円 95,000 千円 建物 326,868 千円 310,430 千円 構築物 16,878 千円 12,295 千円 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/03/01 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。