フロンティアインターナショナル(7050)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2017年4月30日
- 8003万
- 2018年4月30日 +5.69%
- 8458万
- 2019年4月30日 +19.25%
- 1億86万
- 2020年4月30日 +1.16%
- 1億203万
- 2021年4月30日 +10.01%
- 1億1224万
- 2022年4月30日 +17.3%
- 1億3166万
- 2023年4月30日 +2.53%
- 1億3499万
- 2024年4月30日 +7.3%
- 1億4484万
- 2025年4月30日 +12.88%
- 1億6350万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2025/07/31 16:19
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。また、一部の連結子会社は確定拠出型の制度として、中小企業退職金共済制度を採用しており、当該制度に基づく要拠出額をもって費用処理しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/07/31 16:19
(注)1. 評価性引当額が前連結会計年度より34,536千円増加しております。この増加の主な要因は、役前連結会計年度(2024年4月30日) 当連結会計年度(2025年4月30日) 役員退職慰労引当金 59,078 108,654 退職給付に係る負債 50,101 57,792 貸倒引当金繰入超過額 22,382 9,403
員退職慰労引当金、税務上の繰越欠損金によるものであります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、退職一時金制度を採用しております。2025/07/31 16:19
なお、当社及び連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算をしております。
また、一部の連結子会社は確定拠出型の制度として、中小企業退職金共済制度を採用しており、当該制度に基づく要拠出額をもって費用処理しております。