繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億404万
- 2020年3月31日 +25.24%
- 1億3030万
個別
- 2019年3月31日
- 107万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 1287万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 13:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度 当事業年度 (2019年3月31日) (2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 1,403 千円 12,352 千円 繰延税金負債合計 △5,833 △6,098 繰延税金資産の純額 1,071 12,876 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 13:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度 当連結会計年度 (2019年3月31日) (2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 22,708 千円 33,053 千円 繰延税金負債合計 △20,958 △20,043 繰延税金資産の純額 104,044 130,309 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.繰延税金資産2020/06/25 13:38
当社グループは、繰延税金資産について、将来の課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、事業計画や経営環境の変化により、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
見積り及び判断・評価については、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。