固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 11億675万
- 2022年3月31日 +89.1%
- 20億9285万
個別
- 2021年3月31日
- 6億7681万
- 2022年3月31日 +218.93%
- 21億5856万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/02/15 16:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/02/15 16:00
有形固定資産
主として、複合機であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/02/15 16:00
7.取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の償却期間流動資産 163,269千円 固定資産 85,031千円 資産合計 248,300千円
該当事項はありません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 9年~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、顧客関連資産の耐用年数については、その効果の及ぶ期間に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/02/15 16:00 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/02/15 16:00前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)工具、器具及び備品 - 千円 1,537 千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2023/02/15 16:00前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)工具、器具及び備品 239 千円 0 千円 ソフトウエア 4,157 - リース資産(有形) - 384 計 4,397 384 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/02/15 16:00 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産から控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。2023/02/15 16:00
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 218,099 千円 185,423 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/02/15 16:00
(単位:千円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社アトモスの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/02/15 16:00
株式の取得により新たに連結子会社となったバリューアークコンサルティング株式会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 163,269 千円 固定資産 85,031 のれん 298,706
流動資産 329,640 千円 固定資産 54,659 のれん 547,329 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2023/02/15 16:00
当社グループは、管理会計上の区分に基づく事業拠点単位でグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産については共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 愛知県名古屋市 事務所 建物及び構築物その他(有形固定資産) 79,636千円 愛知県刈谷市 事務所 建物及び構築物その他(有形固定資産) 7,514千円
事務所移転の意思決定により除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物80,579千円及びその他(有形固定資産)6,571千円であります。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は8,841,319千円となり、前連結会計年度末に比べ326,974千円増加いたしました。2023/02/15 16:00
これは主に、子会社取得による支払、自己株式の取得及び配当金の支払等により流動資産が659,125千円減少した一方で、子会社取得、本社移転及び新規基幹システム開発等に伴い固定資産が986,100千円増加したことによるものであります。
(負債の部) - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2023/02/15 16:00
当社は、特例財務諸表提出会社に該当するため、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表について、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。なお、この表示方法の変更が貸借対照表、損益計算書及び株主資本等変動計算書に与える影響はありません。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2023/02/15 16:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 期首残高 84,232 千円 102,656 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 25,788 33,024 時の経過による調整額 246 264 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/02/15 16:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額2023/02/15 16:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) のれん -千円 780,712千円 無形固定資産その他(顧客関連資産) -千円 46,428千円
のれん及び顧客関連資産の減損の可能性について - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。なお、市場価格のない子会社株式について、実質価額が著しく下落した場合には、評価損を計上しております。2023/02/15 16:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)