四半期報告書-第18期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
(重要な後発事象)
連結子会社間の吸収合併
当社は、2023年7月14日開催の取締役会において、2023年10月1日を効力発生日とする、当社完全子会社である株式会社アトモス(以下、アトモス)及びバリューアークコンサルティング株式会社(以下、バリューアークコンサルティング)の合併(以下、「本合併」といいます)について決議し、同日付でアトモス及びバリューアークコンサルティングは吸収合併契約を締結いたしました。
1.取引の概要
(1) 結合当事企業の名称及び事業の内容
吸収合併存続会社
結合当事企業の名称 株式会社アトモス
事業の内容 機械設計技術者派遣、工業用製品の開発設計の請負等
吸収合併消滅会社
被結合当事企業の名称 バリューアークコンサルティング株式会社
事業の内容 システムエンジニアリングサービス(SES)、ITエンジニア人材エージェント
(2) 企業結合日
2023年10月1日 (予定)
(3) 企業結合の法的形式
アトモスを存続会社、バリューアークコンサルティングを消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
株式会社コプロテクノロジー
(存続会社である株式会社アトモスは、合併効力発生日と同日に商号を株式会社コプロテクノロジーに変更する予定であります。)
(5) その他取引の概要に関する事項
日本のモノづくりを支える機電領域とニーズが高まり続ける組込み系・システム系・Web系などのIT領域を統合することで当社グループの競争力を高め、エンジニアの就業機会の拡大やキャリア形成支援を通じて、IT・通信会社や大手製造業、その他一般事業会社、金融機関など幅広い顧客に対し、最適なサービスを提供してまいります。
また、本合併を機に、当社グループとしてのブランドの統一を図るため、存続会社の商号を変更いたします。
2.合併により取得の対価として交付した株式の種類別の割当比率及びその算定方法並びに交付する株式数
当社の完全子会社間の合併であるため、本合併に係る新株式の交付及び金銭その他の財産の交付はありません。
3.会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理する予定であります。
連結子会社間の吸収合併
当社は、2023年7月14日開催の取締役会において、2023年10月1日を効力発生日とする、当社完全子会社である株式会社アトモス(以下、アトモス)及びバリューアークコンサルティング株式会社(以下、バリューアークコンサルティング)の合併(以下、「本合併」といいます)について決議し、同日付でアトモス及びバリューアークコンサルティングは吸収合併契約を締結いたしました。
1.取引の概要
(1) 結合当事企業の名称及び事業の内容
吸収合併存続会社
結合当事企業の名称 株式会社アトモス
事業の内容 機械設計技術者派遣、工業用製品の開発設計の請負等
吸収合併消滅会社
被結合当事企業の名称 バリューアークコンサルティング株式会社
事業の内容 システムエンジニアリングサービス(SES)、ITエンジニア人材エージェント
(2) 企業結合日
2023年10月1日 (予定)
(3) 企業結合の法的形式
アトモスを存続会社、バリューアークコンサルティングを消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
株式会社コプロテクノロジー
(存続会社である株式会社アトモスは、合併効力発生日と同日に商号を株式会社コプロテクノロジーに変更する予定であります。)
(5) その他取引の概要に関する事項
日本のモノづくりを支える機電領域とニーズが高まり続ける組込み系・システム系・Web系などのIT領域を統合することで当社グループの競争力を高め、エンジニアの就業機会の拡大やキャリア形成支援を通じて、IT・通信会社や大手製造業、その他一般事業会社、金融機関など幅広い顧客に対し、最適なサービスを提供してまいります。
また、本合併を機に、当社グループとしてのブランドの統一を図るため、存続会社の商号を変更いたします。
2.合併により取得の対価として交付した株式の種類別の割当比率及びその算定方法並びに交付する株式数
当社の完全子会社間の合併であるため、本合併に係る新株式の交付及び金銭その他の財産の交付はありません。
3.会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理する予定であります。