建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 8億919万
- 2020年3月31日 +33.22%
- 10億7801万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 15:19
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 3,806 千円 - 千円 その他 354 千円 - 千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業用資産である直営店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した直営店舗のうち、帳簿価額を将来にわたり回収する可能性がないと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物60,035千円、機械装置6,164千円、工具器具及び備品7,056千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。2020/06/26 15:19
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 15:19
建物及び構築物 3年~47年
機械装置及び運搬具 3年~15年