あさくま(7678)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 6億6495万
- 2018年3月31日 +15.9%
- 7億7066万
- 2019年3月31日 +5%
- 8億919万
- 2020年3月31日 +33.22%
- 10億7801万
- 2021年3月31日 -42.07%
- 6億2447万
- 2022年3月31日 -40.8%
- 3億6969万
- 2023年3月31日 +2.81%
- 3億8009万
- 2024年1月31日 +12.88%
- 4億2903万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 収益性の低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。なお、将来キャッシュ・フローがマイナスの場合は、回収可能価額はゼロとして評価しております。2025/04/28 11:35
その内訳は、建物及び構築物23,027千円、機械装置462千円、工具器具及び備品6,976千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、ほとんどの資産で割引前将来キャッシュ・フローが見込まれないため割引率の記載を省略しております。
当事業年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日) - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2025/04/28 11:35
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに建物及び構築物(資産除去債務に関連する資産)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。