- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/06/26 15:19- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/06/26 15:19- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
②企業結合を行った主な理由
株式会社竹若は、東京駅や池袋をはじめとする東京都内に和食を中心とする様々な業態の飲食店や持ち帰り店等を展開しております。今回の株式取得により、今後「心と心のふれあい」の「コト体験」をより具現化できるものと考えており、お互いの持つ「商品開発力」を生かし、今までにない商品をお互いの顧客に提案することにより、客数の底上げによる売上高の増加を見込んでおります。
③企業結合日
2020/06/26 15:19- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/06/26 15:19- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは高い収益性を維持し企業価値を向上させていくため、原価率の低減やコスト管理に努めることにより、事業活動の成果を図ることができる、売上高前期比率、売上総利益率、総人件費対売上高比率、経常利益率を経営指標として掲げております。
(4) 経営環境及び対処すべき課題
2020/06/26 15:19- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における店舗展開につきましては、当社において、8店舗(直営店7店舗、FC店1店舗)の新規出店を行い、6店舗(直営店4店舗、FC店2店舗)を閉鎖した結果、当連結会計年度末現在の店舗数は、直営店が63店舗となり、FC店6店舗を加えて69店舗となりました。連結子会社の株式会社あさくまサクセッションにおいては、2店舗(すべて直営店)閉鎖した結果、18店舗(すべて直営店)となっております。また、第4四半期連結会計期間より連結子会社となった株式会社竹若は13店舗(すべて直営店)あり、これらの結果、当社グループの総店舗数は、100店舗(FC店6店舗を含む)となりました。
これらの結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高8,849,866千円(前期比6.3%減)、営業利益224,256千円(同64.7%減)、経常利益239,692千円(同64.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は69,019千円(同82.8%減)となりました。
② 財政状態の状況
2020/06/26 15:19- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/26 15:19