ソフトウエア
個別
- 2020年3月31日
- 361万
- 2021年3月31日 -1.05%
- 357万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.遊休土地を含んでおります。2021/06/28 15:12
3.帳簿価額のうち「その他」は、借地権、電話加入権及びソフトウエアの合計であります。
4.帳簿価額は減損損失計上後の金額で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2021/06/28 15:12
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③リース資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/28 15:12
建物 既存店改装工事(13店舗) 16,639 千円 借地権 岡崎店 27,500 千円 ソフトウエア 本部 1,177 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/28 15:12
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業用資産である直営店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。また、連結のれんについては会社単位を資産グループの最小単位としております。会社区分 場所 用途 種類 京都府京都市 店舗 建物、機械装置、工具器具及び備品 連結子会社株式会社あさくまサクセッション 愛知県名古屋市 事務所 ソフトウエア 埼玉県久喜市 店舗 建物、工具器具及び備品
収益性の低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。また、連結のれんについては、当社の連結子会社である株式会社竹若において、事業環境の変化に伴い、想定していた収益が見込まれなくなり回収可能性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額はゼロとして評価しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/06/28 15:12
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4.引当金の計上基準