- 7678
- 2026/10/05
- 時価
- 393億円
- PER 予
- 93.8倍
- 2020年以降
- 赤字-145.33倍
(2020-2026年) - PBR
- 12.57倍
- 2020年以降
- 1.89-8.04倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.4%
- ROA 予
- 8.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/09/11 15:29
(単位:千円) 前中間会計期間自 2025年2月1日至 2025年7月31日 当中間会計期間自 2026年2月1日至 2026年7月31日 レストラン売上高 4,419,394 5,634,388 外販商品売上高 172,629 209,728 その他 13,990 15,121 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,606,014 5,859,239 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における当社の取り組みといたしましては、経営理念である「“食”を通じて、社会に貢献していく」に基づき、「お客様にびっくりしてもらう」ことをゴールに事業を推進してまいりました。2026/09/11 15:29
「ステーキのあさくま」業態の既存店売上高は、2026年7月までで44カ月連続して前年を上回り、当上期累計期間における既存店売上高前年比は115.8%となりました。前期から続く成長基調は当上期においても継続しており、これまで積み重ねてきた取り組みがお客様の支持につながっているものと考えております。
既存店の強化策として取り組んでまいりましたサラダバーの充実、ホットバーの導入、体験型デザートの展開は、来店動機の強化と「また来たい」と思っていただける理由づくりに寄与しております。サラダバーにつきましては、「お料理プランナー」制度を通じてお客様と一緒にメニューづくりを進めており、お客様と一体となった店づくり、いわば“カンタレス経営”の実践により、ともに価値を創り上げる関係づくりを進めてまいりました。こうした取り組みの一環として、4月および7月には新メニューを各4品、計8品導入いたしました。「ロンガンとキウイの爽やかライムゼリー」や「ゴーヤとしばわかめのクリスタルサラダ」など計8品を導入し、お客様から好意的な反応をいただいております。