スター・マイカHD(2975)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リノベマンション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年8月31日
- 25億9304万
- 2020年8月31日 +7.1%
- 27億7720万
- 2021年8月31日 +27.18%
- 35億3195万
- 2022年8月31日 +41.47%
- 49億9683万
- 2023年8月31日 -19.45%
- 40億2484万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・イノベーション:不動産 × ITへの挑戦・積極投資により、新たな収益機会・社会的価値の創出2023/10/06 10:32
当連結会計年度においては、不透明な市況においても堅実な成長を目指し、リノベマンション事業における営業エリア深耕や、子会社仲介機能拡充による、積極的な物件購入及び安定的な販売物件供給に注力しております。また、財務基盤の強化及び人材の採用、育成にも注力し、経営基盤の強化に取り組んでおります。
当第3四半期連結累計期間は、当社グループの購入及び販売活動は計画通りに進捗したものの、前年同四半期と比較すると販売戸数が減少したことから、当社グループ全体で売上高37,107,926千円(前年同四半期比0.6%減)、売上総利益6,638,750千円(同13.7%減)、営業利益4,062,559千円(同20.8%減)、経常利益3,359,545千円(同26.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,326,682千円(同26.7%減)となりました。