営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年5月31日
- 4892万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 2.新株予約権の行使の条件2019/08/29 10:02
① 新株予約権者は、2015年11月期から2017年11月期のスター・マイカ株式会社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)における営業利益の合計額が下記(ⅰ)~(ⅲ)に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使することができる。なお、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(ⅰ)6,500百万円を超過した場合、割り当てられた本新株予約権の50%まで - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2) 経営成績2019/08/29 10:02
当中間会計期間における当社の業績については、本株式交換の効力発生日後に当社がスター・マイカの持株会社に移行することを前提に実施している経営指導等を主としたスター・マイカからの業務委託収入が当中間会計期間から発生したこと等により、売上高は81,733千円、営業利益48,926千円、経常利益48,935千円、中間純利益46,181千円となりました。
なお、前中間会計期間にかかる中間財務諸表は作成していないため、前中間会計期間との対比は行っておりません。