短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年11月30日
- -2億5950万
- 2020年11月30日 -272.06%
- -9億6550万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本の財源及び資金の流動性につきましては、当社グループの資金需要はリノベマンション事業及びインベストメント事業を行うための事業用資産の仕入や運転資金等であり、効率的な資金の確保とともに適切な水準の流動性維持を目指しております。2021/02/25 14:16
資金需要に対しては、当社グループの内部資金及び金融機関からの借入れや社債発行により調達しております。資金の流動性確保に対しては、コミットメントライン契約による銀行融資枠及び当座貸越契約による銀行融資枠を設定しており、十分な流動性を確保しているものと考えております。
当連結会計年度末における有利子負債は54,444,703千円となりました。新型コロナウイルス感染症が拡大する中、自己資本比率及び手許現預金水準の維持・向上に引き続き努めてまいります。