営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 36億2700万
- 2020年11月30日 -9.53%
- 32億8143万
個別
- 2019年11月30日
- 7億9221万
- 2020年11月30日 +125.56%
- 17億8688万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2021/02/25 14:16
① 新株予約権者は、2015年11月期から2017年11月期のスター・マイカの有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)における営業利益の合計額が下記(ⅰ)~(ⅲ)に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使することができる。なお、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(ⅰ)6,500百万円を超過した場合、割り当てられた本新株予約権の50%まで - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2021/02/25 14:16
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失は、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費の全社費用であります。
(2)セグメント資産は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/25 14:16 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2021/02/25 14:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績は、売上高が39,568,009千円となり、前連結会計年度に比べ7,403,822千円(前年同期比23.0%増)の増加となりました。2021/02/25 14:16
営業費用については、売上原価が33,596,921千円となり、前連結会計年度に比べ7,730,181千円(同29.9%増)の増加、販売費及び一般管理費が2,689,652千円となり、前連結会計年度に比べ19,210千円(同0.7%増)の増加となりました。その結果、営業利益は3,281,435千円となり、前連結会計年度に比べ345,569千円(同9.5%減)の減少となりました。
営業外損益については、営業外収益が17,332千円となり、前連結会計年度に比べ6,475千円(同59.6%増)の増加、営業外費用が801,858千円となり、前連結会計年度に比べ89,977千円(同12.6%増)の増加となりました。その結果、経常利益は2,496,908千円となり、前連結会計年度に比べ429,072千円(同14.7%減)の減少となりました。