営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- 32億8143万
- 2021年11月30日 +30.64%
- 42億8689万
個別
- 2020年11月30日
- 17億8688万
- 2021年11月30日 -53.68%
- 8億2761万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2022/02/25 14:06
① 新株予約権者は、2018年11月期から2022年11月期の当社又はスター・マイカの有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)における営業利益の合計額が23,000百万円を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.第7回有償新株予約権の行使の条件に関する事項は次のとおりであります。2022/02/25 14:06
① 新株予約権者は、2015年11月期から2017年11月期のスター・マイカの有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)における営業利益の合計額が下記(ⅰ)~(ⅲ)に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使することができる。なお、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(ⅰ)6,500百万円を超過した場合、割り当てられた本新株予約権の50%まで - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2022/02/25 14:06
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日) - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益は、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費の全社費用であります。
(2)セグメント資産は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/25 14:06 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2022/02/25 14:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績は、売上高が36,897,079千円となり、前連結会計年度に比べ2,670,929千円(前年同期比6.8%減)の減少となりました。2022/02/25 14:06
営業費用については、売上原価が29,446,324千円となり、前連結会計年度に比べ4,150,597千円(同12.4%減)の減少、販売費及び一般管理費が3,163,860千円となり、前連結会計年度に比べ474,207千円(同17.6%増)の増加となりました。その結果、営業利益は4,286,894千円となり、前連結会計年度に比べ1,005,459千円(同30.6%増)の増加となりました。
営業外損益については、営業外収益が96,431千円となり、前連結会計年度に比べ79,099千円(同456.4%増)の増加、営業外費用が695,324千円となり、前連結会計年度に比べ106,534千円(同13.3%減)の減少となりました。その結果、経常利益は3,688,002千円となり、前連結会計年度に比べ1,191,093千円(同47.7%増)の増加となりました。