ギークス(7060)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 25億8197万
- 2018年12月31日 -8.52%
- 23億6189万
- 2019年3月31日 +29.15%
- 30億5041万
- 2019年6月30日 -60.17%
- 12億1491万
- 2019年9月30日 +62.83%
- 19億7826万
- 2019年12月31日 +38.02%
- 27億3048万
- 2020年3月31日 +29.8%
- 35億4430万
- 2020年6月30日 -80.26%
- 6億9963万
- 2020年9月30日 +92.72%
- 13億4831万
- 2020年12月31日 +43.42%
- 19億3368万
- 2021年3月31日 +77.27%
- 34億2781万
- 2021年6月30日 -7.02%
- 31億8718万
- 2021年9月30日 +118.52%
- 69億6449万
- 2021年12月31日 +52.22%
- 106億110万
- 2022年3月31日 +35.28%
- 143億4077万
- 2022年6月30日 -75.42%
- 35億2425万
- 2022年9月30日 +117.06%
- 76億4972万
- 2022年12月31日 +54.29%
- 118億292万
- 2023年3月31日 +35.54%
- 159億9783万
- 2023年6月30日 -62.83%
- 59億4564万
- 2023年9月30日 +100.44%
- 119億1744万
- 2023年12月31日 +49.25%
- 177億8702万
- 2024年3月31日 +33.47%
- 237億3983万
- 2024年6月30日 -75.46%
- 58億2512万
- 2024年9月30日 +109.15%
- 121億8323万
- 2024年12月31日 +53.53%
- 187億513万
- 2025年3月31日 +34.52%
- 251億6244万
- 2025年6月30日 -74.67%
- 63億7363万
- 2025年9月30日 +102.27%
- 128億9166万
- 2025年12月31日 +52.56%
- 196億6784万
個別
- 2018年3月31日
- 23億4137万
- 2019年3月31日 -40.84%
- 13億8512万
- 2020年3月31日 +10.9%
- 15億3613万
- 2021年3月31日 +11.35%
- 17億1049万
- 2022年3月31日 +547.23%
- 110億7086万
- 2023年3月31日 +16.94%
- 129億4619万
- 2024年3月31日 +9.82%
- 142億1792万
- 2025年3月31日 +8.24%
- 153億8999万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/26 13:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 12,183,230 25,162,448 税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△) (千円) 200,969 △39,253 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、当連結会計年度より、株式取得により連結子会社化した株式会社アライヴを「IT人材事業(国内)」に含めております。2025/06/26 13:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高及び振替高は第三者間取引価格に基づいています。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/26 13:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Nokia Solutions and Networks Australia Pty Ltd 3,002,522 IT人材事業(海外) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高及び振替高は第三者間取引価格に基づいています。2025/06/26 13:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/06/26 13:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ITやAI技術の活用やデジタルトランスフォーメーションの推進によって、国内のIT市場規模は今後さらに拡大することが見込まれます。当社グループは今後、技術リソースのシェアリングやIT人材育成サービス等の従前の事業に加えて、DX・AIコンサルティング、ソフトウェア開発など事業領域の拡大を行い、日本のIT人材不足を解決する会社として総合的なITソリューションサービスを提供するグループとなるべく事業体制を構築してまいります。2025/06/26 13:00
このような状況の中、当連結会計年度の売上高は 25,162,448千円(前期比6.0%増)、営業利益は495,539千円(同445.4%増)、経常利益は494,535千円(同499.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は49,795千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,473,379千円)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式の実質価額の算定にあたっては、関係会社の固定資産に関する減損損失の認識の要否を考慮する必要があります。当該減損損失の認識の要否の判断や使用価値の算定に用いる将来キャッシュ・フローについては、各関係会社の事業計画を基礎としております。当該事業計画は、顧客の獲得・維持や投下するIT人材の規模・利益率、経済状態、経済圏の市場成長、業界の動向等に関する仮定を含んでおります。2025/06/26 13:00
これらの見積もりにおいて用いた仮定について、各関係会社の売上高が想定より伸び悩むこと等により見直しが必要になった場合、翌事業年度の財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/26 13:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) (1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。