負債
個別
- 2021年12月31日
- 1億3483万
- 2022年12月31日 -9.96%
- 1億2139万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2023/03/29 16:21
① 現金及び預金 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高、売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益、潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響もありません。2023/03/29 16:21
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2023/03/29 16:21
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(注)期首時点の契約負債1,408千円は当事業年度の収益として計上されています。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権 345,633 505,925 契約負債 1,408 3,880 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/29 16:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 負債2023/03/29 16:21
負債については、121,398千円となり、前事業年度末と比較して13,431千円の減少となりました。
流動負債の残高は、前事業年度末に比べ6,291千円減少し、120,188千円となりました。主な増減内訳は、未払消費税等が5,759千円減少したことによるものであります。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2023/03/29 16:21
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価