営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年3月31日
- 1億6384万
- 2018年3月31日 +0.44%
- 1億6456万
- 2018年12月31日 +47.74%
- 2億4313万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/03/18 13:00
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。2019/03/18 13:00
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #3 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、訪問看護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/18 13:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2019/03/18 13:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 人材面につきましては、平成29年10月に品質管理室を設置し、提供サービスの技術と安全の向上を図るとともに、将来の事業成長に備え、マッサージ師等の専門職の人材の獲得に注力し、当該人員の大幅な増強を図りました。2019/03/18 13:00
以上の結果、当事業年度の売上高は、3,284,979千円(前期比13.3%増)となるとともに、人件費等の増加に伴い売上原価並びに販売費及び一般管理費がそれぞれ255,684千円(前期比15.6%増)、128,167千円(前期比11.7%増)増加し、営業利益は164,563千円(前期比0.4%増)、経常利益は193,759千円(前期比0.3%減)となりました。また、前事業年度に発生した保険解約返戻金96,910千円が当事業年度には発生しなかったこと、及び、当事業年度において基幹システムの再構築に伴う固定資産除却損23,769千円が発生したこと等により、当事業年度の当期純利益は109,912千円(前期比38.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。