- 7062
- 2026/09/25
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 5.48倍
- 2019年以降
- 赤字-142.97倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2019年以降
- 0.67-7.02倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 15.16%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/03/18 13:00
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 車両運搬具 - 0 ソフトウエア仮勘定 - 23,769 計 8,344 23,769 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/03/18 13:00
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。ソフトウエア仮勘定 管理本部 新基幹システム開発 30,456千円
ソフトウエア仮勘定 管理本部 旧基幹システム除却損 23,769千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産は1,879,521千円となり、前事業年度末に比べ368,488千円増加致しました。これは主に、借入により現金及び預金が285,199千円、事業規模拡大による売上増により売掛金が109,137千円増加したことによるものであります。2019/03/18 13:00
固定資産は94,414千円となり、前事業年度末に比べ16,874千円増加致しました。これは主に、新基幹システムの開発によりソフトウエア仮勘定が12,357千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は1,973,936千円となり、前事業年度末に比べ385,363千円増加致しました。 - #4 設備投資等の概要
- 第16期事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2019/03/18 13:00
当事業年度に実施致しました設備投資等の総額は39,539千円(ソフトウエア仮勘定含む)であります。主なものは、新基幹システムの開発に伴うソフトウエアへの設備投資30,456千円及び東京本社の壁面緑化工事1,386千円を実施致しました。
第17期第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/03/18 13:00
3. 引当金の計上基準