営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 3494万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/13 15:11
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、訪問看護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 15:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社では、主要事業であるマッサージ事業において、首都圏に次いで高齢者人口の多い大阪地域で初めての出店となる吹田事業所を開設するなど、積極的にサービス提供エリアの拡充を図るとともに、既存事業所においてもサービス品質の向上を図るべく人員の確保及び人材育成に取り組んでまいりました。また、株式会社星野リゾートとの業務提携についても、同社が運営する宿泊施設である「界」12施設及び「リゾナーレ」1施設において、保険適用外となる、マッサージサービスまたはSPA(スパ)サービスを引き続き提供してまいりました。一方で、今後のさらなる事業拡大を見据え、人材採用体制の強化及び採用活動の積極化に努めたことにより、採用関連コストが増加いたしました。2019/08/13 15:11
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は944,358千円、営業利益は34,942千円、経常利益は37,324千円、四半期純利益は21,640千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。