営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -1660万
- 2022年3月31日
- 1億8425万
個別
- 2021年3月31日
- -3603万
- 2022年3月31日
- 1億8491万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。2022/06/28 14:50
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、訪問看護事業及び看護小規模多機能型居宅介護事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等の全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/28 14:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2022/06/28 14:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、団塊の世代が75歳以上の後期高齢者に達する2025年頃には、国民の3人に1人が65歳以上の高齢者、5人に1人が75 歳以上の後期高齢者になるといういわゆる「2025年問題」の到来が見込まれる環境下において、「2025年問題」の解決企業として当社グループが事業を遂行していくことを実現すべく、2022年3月より新規事業である看護小規模多機能型居宅介護事業を開始いたしました。2022/06/28 14:50
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,174,557千円(前期比13.7%増)、営業利益は184,251千円(前期は営業損失16,606千円)、経常利益は223,190千円(前期比117.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は147,853千円(前期比149.2%増)となりました。
(マッサージ直営事業)