その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年8月31日
- 2370万
- 2019年8月31日 -13.07%
- 2061万
個別
- 2018年8月31日
- 2370万
- 2019年8月31日 -13.07%
- 2061万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/11/27 13:39
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 税効果額 △10,258 1,593 その他有価証券評価差額金 12,188 △3,098 その他の包括利益合計 12,188 △3,098 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/27 13:39
(注) 前事業年度において、独立掲記しておりました「未払費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示することにいたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳の組替えを行っております。前事業年度(2018年8月31日) 当事業年度(2019年8月31日) 建物附属設備 △9,464 △8,576 その他有価証券評価差額金 △10,258 △8,665 繰延税金負債合計 △19,722 △17,241
この結果、「未払費用」に表示していた3,250千円は、「その他」として組み替えております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/27 13:39
(注)1.評価性引当額は137,764千円減少しております。この減少の主な内容は当連結会計年度に課税所得から控除した繰越欠損金の控除額及び翌連結会計年度において課税所得が見込まれることにより、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2018年8月31日) 当連結会計年度(2019年8月31日) 建物附属設備 △9,464 △8,576 その他有価証券評価差額金 △10,258 △8,665 繰延税金負債合計 △19,722 △17,241
(注)2.前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「未払事業税」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することにいたしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「未払費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示することにいたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳の組替えを行っております。