繰延税金資産
連結
- 2020年8月31日
- 5519万
- 2021年8月31日 -5.13%
- 5236万
個別
- 2020年8月31日
- 5018万
- 2021年8月31日 -15.96%
- 4218万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/11/26 14:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年8月31日) 当事業年度(2021年8月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 20,806千円 17,631千円 繰延税金負債合計 △13,169 △14,151 繰延税金資産の純額 50,188 42,180 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/11/26 14:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 21,118千円 17,942千円 繰延税金負債合計 △13,169 △14,151 繰延税金資産の純額 55,198 52,367 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/11/26 14:14
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症拡大が当社グループの業績に与える影響は軽微であり、翌連結会計年度以降も重要な影響がないという仮定に基づき会計上の見積りを行っております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 重要な会計上の見積り(貸倒引当金)2.識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であります。2021/11/26 14:14
(繰延税金資産の回収可能性)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社においては、貸倒引当金の見積りに際して、算定時点で入手可能な情報及び一定の仮定に基づき見積りを行っております。しかしながら、当社の取引先の事業及び財政状態は、昨今の新型コロナウイルス感染症拡大や他の将来の不確実な経済状況の変動によって影響を受ける可能性があり、損失の実際の発生額は、当社の見積り額と異なる場合があります。2021/11/26 14:14
(繰延税金資産の回収可能性)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額