賞与引当金
連結
- 2023年8月31日
- 6687万
- 2024年8月31日 +15.68%
- 7735万
個別
- 2023年8月31日
- 6283万
- 2024年8月31日 +16.22%
- 7302万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/11/28 14:24
前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 貸倒引当金繰入額 53,725 20,387 賞与引当金繰入額 66,870 77,024 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2024/11/28 14:24
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に充てるため、賞与支給見込額のうち、当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2024/11/28 14:24
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 106,558 44,713 69,421 81,850 賞与引当金 62,833 73,026 62,833 73,026 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/11/28 14:24
(表示方法の変更)前事業年度(2023年8月31日) 当事業年度(2024年8月31日) 資産除去債務 15,855 19,681 賞与引当金 18,975 22,054 未払事業税 17,104 25,979
前事業年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「売掛金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より繰延税金資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳の組替えを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/11/28 14:24
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年8月31日) 当連結会計年度(2024年8月31日) 資産除去債務 16,724 20,545 賞与引当金 20,348 23,517 税務上の繰越欠損金(注)2 - 29,404
前連結会計年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「売掛金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より繰延税金資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳の組替えを行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年から22年
工具、器具及び備品 4年から20年2024/11/28 14:24