建物(純額)
個別
- 2024年8月31日
- 1億1038万
- 2025年8月31日 -0.3%
- 1億1005万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2025/11/25 14:21
2.支店・営業所等の建物は賃借しており、年間賃借料は260,234千円であります。
3.従業員数の( )は、臨時雇用者数の年間の平均人員を記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年から22年
工具、器具及び備品 4年から20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、契約関連無形資産及び顧客関連無形資産については、効果の及ぶ期間(5年)に基づいております。2025/11/25 14:21 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/11/25 14:21
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 建物及び構築物 0 千円 1,925 千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2025/11/25 14:21
当期増加額 建物 高松営業所 内装等 4,049千円
建物 名古屋支店9F増床部 内装等 4,112千円 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/25 14:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年8月31日) 当事業年度(2025年8月31日) 繰延税金負債 建物附属設備 △9,421 △9,999 その他有価証券評価差額金 △6,843 △6,706
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/25 14:21
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 繰延税金負債 建物附属設備 △9,421 △9,999 その他有価証券評価差額金 △6,843 △6,706
前連結会計年度(2024年8月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2025/11/25 14:21
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。