のれん
連結
- 2017年12月31日
- 6億7754万
- 2018年12月31日 -8.25%
- 6億2167万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。2019/03/29 13:27 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/03/29 13:27
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しています。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/03/29 13:27
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) (調整) のれん償却額 9.5 住民税均等割等 1.8 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、956,302千円(前連結会計年度末は806,833千円)となり、前連結会計年度末に比べて149,469千円の増加となりました。その主な要因は、売上規模の拡大に伴って売掛金が増加したことによるものであります。2019/03/29 13:27
当連結会計年度末における固定資産は、2,357,295千円(前連結会計年度末は2,370,276千円)となり、前連結会計年度末に比べて12,980千円減少となりました。その主な要因は、新規施設開設に伴う固定資産の購入で増加した一方で、のれん及び固定資産の減価償却が進んだことによるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度負担額を計上しております。2019/03/29 13:27
(3) のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。