固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 23億7027万
- 2018年12月31日 -0.55%
- 23億5729万
個別
- 2017年12月31日
- 1億4151万
- 2018年12月31日 +6.52%
- 1億5074万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/03/29 13:27
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/03/29 13:27
有形固定資産
主として、在宅ホスピス事業におけるホスピス施設であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。2019/03/29 13:27 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/29 13:27
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たにカイロス東京株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式交換による現金及び現金同等物増加額との関係は次のとおりです。2019/03/29 13:27
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)流動資産 125,540千円 固定資産 345,344 資産合計 470,885
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/29 13:27
投資活動の結果使用した資金は144,944千円(前連結会計年度は141,915千円の収入)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出81,096千円、差入保証金の差入れによる支出59,311千円が生じたことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (1) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/03/29 13:27
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2019/03/29 13:27
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~15年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/29 13:27