営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 4972万
- 2018年12月31日 +388.24%
- 2億4279万
個別
- 2017年12月31日
- 240万
- 2018年12月31日 +218.53%
- 764万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第1回新株予約権2019/03/29 13:27
(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式数は、事業年度末現在は1株、提出日の前月末現在は1,000株であります。区分 事業年度末現在(平成30年12月31日) 提出日の前月末現在(平成31年2月28日) 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 256,800資本組入額 128,400 発行価格 257 (注)3資本組入額 129 (注)3 新株予約権の行使の条件 ① 新株予約権者は、平成30年12月期から平成34年12月期までのいずれかの期の営業利益(監査済みの損益計算書(連結財務諸表を作成している場合には連結損益計算書)に基づくものとする。)が310百万円を超過した場合、権利行使することができる。② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。③ 新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。④ 本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。⑤ 各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 同左 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2019/03/29 13:27
(注)1.ナースコール株式会社の平成28年6月6日の臨時株主総会における特別決議並びに平成28年6月13日の取締役会決議に基づいて発行した会社法に基づく新株予約権であり、平成29年1月4日付の単独株式移転によりナースコール株式会社第1回新株予約権者、第2回新株予約権者にそれぞれ割当交付されております。第1回新株予約権(注)1 第2回新株予約権(注)1 付与日 平成28年6月16日 平成28年6月16日 権利確定条件 ① 新株予約権者は、平成30年12月期から平成34年12月期までのいずれかの期の営業利益(監査済みの損益計算書(連結財務諸表を作成している場合には連結損益計算書)に基づくものとする。)が310百万円を超過した場合、権利行使することができる。② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。③ 新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。④ 本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。⑤ 各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 ① 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。② 新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。③ 本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。④ 各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 対象勤務期間 定めておりません。 定めておりません。
2.付与対象者の区分及び人数は、平成29年1月4日の単独株式移転により当社が設立された日時点のものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/03/29 13:27
当連結会計年度の経営成績は、売上高3,015,192千円(前年同期比59.1%増)、営業利益242,793千円(前年同期比388.2%増)、経常利益は133,585千円(前連結会計年度は経常損失40,821千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は149,456千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失60,490千円)となりました。
なお、当社グループは、在宅ホスピス事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。