- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/03/25 16:03- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、在宅ホスピス事業におけるホスピス施設であります。
2022/03/25 16:03- #3 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2005年5月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2022/03/25 16:03- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/03/25 16:03 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/03/25 16:03- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は1,982,062千円(前連結会計年度は541,737千円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出1,907,442千円、差入保証金の差入れによる支出69,628千円が生じたことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/03/25 16:03- #7 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響については、収束時期等を正確に予測することは困難な状況ではありますが、現時点では固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合には、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/03/25 16:03- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(1) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2005年5月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2022/03/25 16:03- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
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