純資産
連結
- 2020年12月31日
- 12億5919万
- 2021年12月31日 +21.97%
- 15億3583万
- 2022年12月31日 +32.61%
- 20億3672万
個別
- 2020年12月31日
- 9億6730万
- 2021年12月31日 -16.52%
- 8億751万
- 2022年12月31日 -8.63%
- 7億3782万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は、7,725,119千円(前連結会計年度末5,639,337千円)となり、前連結会計年度末に比べて2,085,782千円の増加となりました。その主な要因は、ホスピス施設の新規施設開設に伴って長期借入金が増加したことや、建物施設の賃借が開始されたことによりリース債務が増加したことによるものであります。2023/03/28 11:10
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、2,036,720千円(前連結会計年度末1,535,836千円)となり、前連結会計年度末に比べて500,884千円の増加となりました。これは主に、ストック・オプション行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ10,750千円増加したこと、親会社株主に帰属する当期純利益454,729千円を計上したことによるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 長期借入金(1年内返済予定を含む)のうち、445,500千円には、当社の子会社であるファミリー・ホスピス株式会社の単体の財務諸表において次の財務制限条項が付されております。2023/03/28 11:10
(1) 2016年12月期決算期以降の各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
(2) 2016年12月期決算期以降の各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにする。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/03/28 11:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/28 11:10
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 191.00円 249.21円 1株当たり当期純利益金額 30.28円 56.73円