ヴィッツ(4440)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービスデザイン事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年11月30日
- -914万
- 2022年11月30日
- 179万
- 2023年11月30日 +982.01%
- 1936万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社における研究事業の推進やソフトウェア開発の検証事業等であります。2024/01/12 15:01
(注2) 2023年10月20日付で設立した子会社(クリスタライト社)は、「サービスデザイン事業」に含めております。
2.報告セグメント合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社における研究事業の推進やソフトウェア開発の検証事業等であります。
(注2) 2023年10月20日付で設立した子会社(クリスタライト社)は、「サービスデザイン事業」に含めております。2024/01/12 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サービスデザイン事業
当セグメントにおいては、組込みシステム開発を通じて獲得した中核技術のノウハウを積極活用した新たな 商品及びサービスの提供などを行っております。なお、連結子会社である株式会社イマジナリー及び当第1四半期連結会計期間に新たに設立した子会社である株式会社クリスタライトは当セグメントに含めております。
経営成績の状況といたしましては、事業の開始から間もなく、また、サービス事業創出のための投資を行っている段階でありますが、製造業DXであるデジタルツインなどの提供や自律製品の安全性に関する支援サービスなどにより、売上高及び営業利益は前年同期比増収増益となりました。
この結果、売上高は59,163千円(前年同期比323.4%増)、セグメント利益(営業利益)は19,368千円(同981.7%増)となりました。2024/01/12 15:01