ヴィッツ(4440)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービスデザイン事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年5月31日
- -2561万
- 2023年5月31日
- -84万
- 2024年5月31日
- 5780万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2024/07/12 15:02
当社は現在、中核技術のノウハウを積極活用した新たな商品やサービスの提供を行うサービスデザイン事業の拡大を推進しており、当社既存技術とのシナジーを生み出せる新規技術の取得に向けて積極的に活動しております。
テスコ社はX線透過・CT装置の製造・販売・保守を主たる事業とし、また、独自のノウハウによりオンデマンドの検査装置を設計できる能力を保有しており、設備を必要とする顧客に対してのコンサルティングサービスも提供しております。さらには、自社所有の X線透過装置を活用した非破壊検査サービスを展開しており、日本国内でも数少ないX線透過装置メーカーであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サービスデザイン事業2024/07/12 15:02
当セグメントにおいては、組込みシステム開発を通じて獲得した中核技術のノウハウを積極活用した新たな 商品及びサービスの提供などを行っております。なお、連結子会社である株式会社イマジナリー及び第1四半期連結会計期間に新たに設立した子会社であるクリスタライト社は当セグメントに含めております。