4440 ヴィッツ

4440
2026/03/13
時価
62億円
PER 予
13.69倍
2019年以降
6.91-84.48倍
(2019-2025年)
PBR
2.03倍
2019年以降
1.04-9.77倍
(2019-2025年)
配当 予
1.21%
ROE 予
14.84%
ROA 予
10.22%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
その他の調整額(注)213,75218,891
連結財務諸表の営業利益276,940236,541
(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2.その他の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額等であります。
2022/11/29 15:03
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2022/11/29 15:03
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は安定的な経営を実現するために目標としている経営指標として、営業利益を重要な経営指標としております。
また高付加価値事業比率の向上のため、セグメント売上総利益率、プロジェクト別の売上総利益率をモニタリングし、管理しております。
2022/11/29 15:03
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、当連結会計年度において株式会社スクデット・ソフトウェア(以下、「スクデット社」という。)を新たに連結子会社とした影響もあり、売上高は前期比増収となりました。
営業利益においては、売上高の増収の影響に加え、社内外のリソースの見直しによる原価の削減や高付加価値プロジェクトの増加による粗利率の改善などがあり、売上総利益が前期比で大きく増益となったものの、サービスビジネスの成長等に向けた積極的な研究開発の実施、本社移転関連コストの発生、人材確保に向けた採用関連コストの増加、スクデット社に係る株式取得関連費用やのれん償却費の発生、スクデット社の連結子会社化などにより、販管費も大きく増加した結果、前期比減益となりました。
経常利益においては、次世代ソフトウェアプラットフォーム実証事業による補助金収入の増加や保険関連の収入の増加により営業外収益が増加したものの、営業利益の減少が影響し前期比減益となっております。
2022/11/29 15:03

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