- 4440
- 2026/09/18
- 時価
- 102億円
- PER 予
- 21.85倍
- 2019年以降
- 6.91-84.48倍
(2019-2025年) - PBR
- 3.08倍
- 2019年以降
- 1.04-9.77倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0.73%
- ROE 予
- 14.11%
- ROA 予
- 9.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/01/12 15:20
(注1) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 その他の調整額(注2) 3,340 四半期連結損益計算書の営業利益 73,995
(注2) その他の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額等であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/01/12 15:20
(注1) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 その他の調整額(注2) 5,050 四半期連結損益計算書の営業利益 71,919
(注2) その他の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額等であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、前第3四半期連結会計期間において株式会社スクデット・ソフトウェア(以下、「スクデット社」という。)を新たに連結子会社とした影響もあり、売上高は前年同期比増収となりました。2023/01/12 15:20
営業利益においては、売上高の増収の影響等により売上総利益が前年同期比で増益となったものの、新規事業の推進、事業の拡大、営業活動の強化などに向けた人員の増強や拠点の整備、スクデット社に係る販管費やのれん償却費の発生、人材確保に向けた採用関連コストの増加などにより、販管費も増加した結果、前年同期比減益となりました。
経常利益においては、営業利益が前年同期比で減益となったものの、主に助成金収入の増加により営業外収益が増加したため、前年同期比増益となりました。