ソフトウエア仮勘定
個別
- 2022年8月31日
- 1939万
- 2023年8月31日 -60.74%
- 761万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/11/28 15:00
4.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア仮勘定 自社利用のソフトウエア開発 16,776千円 ソフトウエア仮勘定 市場販売目的のソフトウエア開発 8,265千円
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。2023/11/28 15:00
当社グループは、原則として、事業用の資産については報告セグメントを基準として資産のグルーピングを行っており、特定の報告セグメントとの関連性が明確でない資産については全社資産としてグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 本社(愛知県名古屋市) 全社資産 ソフトウエア仮勘定
各報告セグメントに配分していない全社資産において、基幹システムの開発計画見直しに伴い、今後使用が見込めなくなったソフトウエア仮勘定について、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額の算定にあたっては、使用価値を零として減損損失を測定しております。 - #3 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 設備計画は原則的に連結会社各社が個別に策定しておりますが、計画策定に当たっては取締役会において提出会社を中心に調整をはかっております。2023/11/28 15:00
前連結会計年度末に予定しておりました基幹システムについては、開発計画の見直しを行った結果、取り組みの再検討を行うこととしたため、重要な新設等から除外しております。当該開発計画の見直しに伴い、今後使用が見込めなくなったソフトウエア仮勘定について減損損失を計上しております。詳細は「第5経理の状況 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)※8減損損失」をご参照ください。なお、基幹システムに対する取り組みは引き続き行っておりますが、投資予定金額に重要性がないことから、重要な設備の新設等には記載しておりません。
(1)重要な設備の新設等 - #4 設備投資等の概要
- (注)1.上表には、ソフトウエア仮勘定の金額は含まれておりません。2023/11/28 15:00
2.主に研究開発に伴う備品の取得及びサーバーの取得であります。