ヴィッツ(4440)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2022年8月31日
- 1939万
- 2023年8月31日 -60.74%
- 761万
- 2024年8月31日 +219.94%
- 2436万
- 2025年8月31日 -84.59%
- 375万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額等であります。2025/11/26 11:06
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ソフトウエア仮勘定及び企業結合による資産の増加を含んでおりません。
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額等であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ソフトウエア仮勘定及び企業結合による資産の増加を含んでおりません。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、RM社におけるインターネット予約システムの運用と管理事業等であります。2025/11/26 11:06 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/11/26 11:06
4.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 札幌支社移転に伴う増加 5,876千円 ソフトウエア 自社利用のソフトウエアの増加 24,228千円 ソフトウエア仮勘定 市場販売目的のソフトウエア開発 44,155千円 ソフトウエア仮勘定 自社利用のソフトウエア開発 10,981千円
建物 名古屋テクノロジーセンターの解約に伴う減少 29,130千円 ソフトウエア 廃棄による減少 8,513千円 ソフトウエア仮勘定 市場販売目的のソフトウエアの販売計画見直しに伴う減損損失 8,588千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)2025/11/26 11:06
当社グループは、原則として、事業用の資産については報告セグメントを基準として資産のグルーピングを行っており、特定の報告セグメントとの関連性が明確でない資産については全社資産としてグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 本社(愛知県名古屋市) 販売目的ソフトウエア ソフトウエア仮勘定
ソフトウェア事業セグメントにおいて、販売計画の見直しに伴い、当初想定した収益が見込めなくなったソフトウエア仮勘定について、翌期以降の見込販売収益の額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、見込販売収益の額を零として減損損失を測定しております。 - #5 設備投資等の概要
- (注)1.上表には、ソフトウエア仮勘定の金額は含まれておりません。2025/11/26 11:06
2.ソフトウエアの取得は、主に市場販売目的のソフトウエア制作に係るものであります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/11/26 11:06
(2)識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) ソフトウエア 47,201 68,726 ソフトウエア仮勘定 12,326 3,485 減損損失 - 8,588
①算出方法