有価証券報告書-第27期(2022/09/01-2023/08/31)

【提出】
2023/11/28 15:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
155項目
3.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計2,312,1662,445,125
「その他」の区分の売上高202,049203,919
セグメント間取引消去△168,847△147,565
連結財務諸表の売上高2,345,3682,501,479

(単位:千円)

利益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計704,824686,163
「その他」の区分の利益20,83926,189
全社費用(注)1△508,013△548,854
その他の調整額(注)218,89123,664
連結財務諸表の営業利益236,541187,162

(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2.その他の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額等であります。
(単位:千円)

その他の項目報告セグメント計その他調整額(注)連結財務諸表計上額
前連結
会計年度
当連結
会計年度
前連結
会計年度
当連結
会計年度
前連結
会計年度
当連結
会計年度
前連結
会計年度
当連結
会計年度
減価償却費10,6355,8982511106,39314,89817,28020,907

(注)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。
(表示方法の変更)
「第5 経理の状況 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(表示方法の変更)」の(連結キャッシュ・フロー計算書)に記載のとおり、連結キャッシュ・フロー計算書の表示方法の変更に伴い、当連結会計年度より、上表に記載している「その他の項目」の「減価償却費」は、「その他の償却額」を除いた金額を記載する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度において表示していた各報告セグメントに係る「減価償却費」(ソフトウェア開発事業13,756千円、サービスデザイン事業304千円)及び「調整額」8,111千円は、それぞれ記載の変更を行っております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。