- #1 会計方針に関する事項(連結)
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等
2025/05/21 15:47- #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
(1)貸出コミットメント契約(契約総額500,000千円)
① 2023年1月期決算を初回とし、以降各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、2022年2月1日付会社分割を行う前の単体の2022年1月期決算と直前の事業年度の決算期末日における連結貸借対照表における純資産の部のいずれか高い方の合計金額の75%以上とすること。
② 各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が、2023年1月期以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。
2025/05/21 15:47- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定負債の主な減少は、長期借入金の減少108,214千円であります。
純資産については、配当金の支払24,440千円及び親会社株主に帰属する当期純損失268,353千円を計上したこと等により293,922千円減少し2,273,508千円となりました。
③ キャッシュ・フローの状況
2025/05/21 15:47- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2025/05/21 15:47- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(2024年1月31日) | 当連結会計年度末(2025年1月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,567,431 | 2,273,508 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 4,529 | 2,471 |
| (うち新株予約権(千円)) | (4,529) | (2,471) |
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