流動資産
個別
- 2018年3月31日
- 8億1549万
- 2019年3月31日 +193.79%
- 23億9587万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(千円) 現金 - 預金 普通預金 2,035,173 定期預金 10,000 小計 2,045,173 合計 2,045,173
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) ㈱インタースペース 69,660 ㈱オウケイウェイヴ 54,000 ㈱SBI証券 31,075 日本電子計算㈱ 27,000 Google Inc. 22,208 その他 101,097 合計 305,040
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。297,561 2,006,338 1,998,859 305,040 86.76 54
ハ.仕掛品
ニ.貯蔵品区分 金額(千円) ソフトウエア 101 合計 101
2019/06/26 16:53区分 金額(千円) 切手 6 営業用パンフレット 1,098 その他 2 合計 1,107 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/26 16:53
当事業年度末における流動資産は2,395,877千円となり、前事業年度末に比べ1,580,381千円の増加となりました。これは主に、東京証券取引所マザーズ市場への上場に伴う株式発行による現金及び預金1,574,751千円の増加によるものであります。固定資産は1,530,901千円となり、前事業年度末に比べ360,697千円の増加となりました。これは主に、ソフトウエア開発投資等により無形固定資産が219,006千円増加したこと、本社事務所増床に伴い建物附属設備及び工具、器具及び備品等の取得により有形固定資産が50,918千円増加したこと、差入保証金及び繰延税金資産の増加等により投資その他の資産が90,772千円増加したことを要因としたものであります。
これらの結果、資産合計は3,926,779千円となり前事業年度末の1,985,701千円から1,941,078千円の増加となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/26 16:53
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」700千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,831千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取り扱いに従って記載しておりません。 - #4 重要な非資金取引の内容
- 2017年4月1日に吸収合併した株式会社マスチューン・インテレクチュアル・プロパティーズより承継した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。2019/06/26 16:53
なお、流動資産には現金及び現金同等物が2,054千円含まれており、キャッシュ・フロー計算書において「合併に伴う現金及び現金同等物の増加額」として表示しております。流動資産 2,638千円 固定資産 2,921 資産合計 5,560 流動負債 4,709 固定負債 12,480 負債合計 17,189
2017年11月1日に吸収合併した株式会社エムサーフより承継した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。