のれん
連結
- 2020年3月31日
- 8億3579万
- 2020年6月30日 +30.45%
- 10億9027万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/14 15:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得原価 248,000千円2020/08/14 15:15
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/08/14 15:15
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 減価償却費 97,732千円 のれんの償却額 15,887 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/14 15:15
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における流動資産は2,441,519千円となり、前連結会計年度末に比べ275,739千円の減少となりました。これは主に、現金及び預金が81,054千円減少したこと、売掛金が213,457千円減少したことを要因としたものであります。2020/08/14 15:15
固定資産は3,546,531千円となり、前連結会計年度末に比べ397,048千円の増加となりました。これは主に、ロボット投信株式会社の株式取得等を要因としたのれん254,488千円の増加、ソフトウエア開発投資により、ソフトウエアが23,215千円、ソフトウエア仮勘定が50,296千円増加したこと、投資有価証券が80,826千円増加したことを要因としたものであります。
これらの結果、資産合計は5,988,051千円となり、前連結会計年度末の5,866,742千円から121,308千円の増加となりました。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/08/14 15:15
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、10~15年で均等償却しております。