のれん
連結
- 2020年3月31日
- 8億3579万
- 2020年12月31日 +25.03%
- 10億4498万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/12 15:08
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 218,450千円 308,255千円 のれんの償却額 7,357 61,181 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 15:08
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産は2,310,124千円となり、前連結会計年度末に比べ407,134千円の減少となりました。これは主に、その他流動資産が71,522千円増加した一方で、現金及び預金が407,605千円減少したこと、売掛金が83,925千円減少したことを要因としたものであります。2021/02/12 15:08
固定資産は3,791,103千円となり、前連結会計年度末に比べ641,620千円の増加となりました。これは主に、ロボット投信株式会社の株式取得等を要因として、のれんが209,195千円増加したこと、ソフトウエア開発投資により、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定がそれぞれ69,298千円、152,099千円増加したこと、資本業務提携の実施等により投資有価証券が292,418千円増加したことを要因としたものであります。
これらの結果、資産合計は6,101,228千円となり、前連結会計年度末の5,866,742千円から234,486千円の増加となりました。