4436 ミンカブ・ジ・インフォノイド

4436
2026/07/15
時価
72億円
PER 予
14.54倍
2019年以降
赤字-121.67倍
(2019-2026年)
PBR
5.03倍
2019年以降
2.6-78.16倍
(2019-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
34.61%
ROA 予
5%
資料
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ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2017年3月31日
7255万
2019年12月31日 +999.99%
10億202万
2020年3月31日 -16.59%
8億3579万
2020年6月30日 +30.45%
10億9027万
2020年9月30日 -2.08%
10億6763万
2020年12月31日 -2.12%
10億4498万
2021年3月31日 -2.17%
10億2233万
2021年6月30日 -2.22%
9億9969万
2021年9月30日 -2.27%
9億7704万
2021年12月31日 -2.32%
9億5439万
2022年3月31日 -2.37%
9億3175万
2022年6月30日 +7.28%
9億9958万
2022年9月30日 -2.39%
9億7564万
2022年12月31日 +449.5%
53億6112万
2023年3月31日 -33.51%
35億6436万
2023年6月30日 +5.97%
37億7731万
2023年9月30日 -1.77%
37億1057万
2023年12月31日 -1.81%
36億4326万
2024年3月31日 -4%
34億9748万
2024年6月30日 -1.95%
34億2925万
2024年9月30日 -1.96%
33億6203万
2024年12月31日 -1.96%
32億9626万
2025年3月31日 -11.63%
29億1301万
2025年6月30日 -1.74%
28億6227万
2025年9月30日 -1.77%
28億1152万
2025年12月31日 -1.8%
27億6078万
2026年3月31日 -1.84%
27億1003万

個別

2017年3月31日
2774万
2018年3月31日 +126.17%
6274万
2018年12月31日 -11.73%
5538万
2019年3月31日 -4.43%
5293万
2019年6月30日 -4.63%
5048万
2019年9月30日 -4.86%
4803万
2020年3月31日 -10.21%
4312万
2021年3月31日 -22.75%
3331万
2022年3月31日 -29.45%
2350万
2023年3月31日 -41.73%
1369万
2026年3月31日 +739%
1億1490万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/02/13 15:15
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
1.2023年3月31日に行われたCWS Brains株式会社との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴う金額の変動はありません。
発生したのれんの金額、発生原因、償却期間及び償却方法
(1) 発生したのれんの金額
2024/02/13 15:15
#3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
減価償却費499,578千円667,348千円
のれんの償却額74,144211,670
2024/02/13 15:15
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/02/13 15:15
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、自己資本比率は45.1%(前連結会計年度末は47.0%)となりました。
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が7,126,263千円(前年同期比66.3%増)、営業損失は319,747千円(前第3四半期連結累計期間は167,190千円の営業利益)、経常損失は367,342千円(前第3四半期連結累計期間は113,763千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は204,207千円(前第3四半期連結累計期間は234,928千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は559,271千円(前年同期比24.5%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間は、2022年12月28日付で子会社化(みなし取得日は2022年12月31日)した株式会社ライブドアと当社既存事業資産との相乗効果に加え、メディア・ソリューション両事業における個人向け課金収入の順調な成長と前期に課題となっていた当社運営アフィリエイトサイト間のカニバリゼーションの解消による成果型広告収入の上振れ等により、売上高は前第3四半期連結累計期間に比較して大幅な増収となりました。利益面では、メディア事業においてライブドア事業の買収後のPMI(Post Merger Integration:M&A効果最大化に向けた統合プロセス)を通じた費用削減が当初計画以上に進んでいるほか、広告市況の底打ちも確認できているものの、ネットワーク広告単価の回復が想定以上に緩やかであることや、情報系ソリューションの一部で獲得の期ズレが発生したことに加えて、中期計画の軸としていた収益の多様化策が前倒しで具体化したことから、短期業績よりも成長機会の早期獲得を優先し、収益多様化策を前倒しで実行に移す上での先行投資費用が発生したことを主因に、短期的な利益圧迫状況からの回復途上段階となっております。
2024/02/13 15:15

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