のれん
連結
- 2023年3月31日
- 35億6436万
- 2024年3月31日 -1.88%
- 34億9748万
個別
- 2023年3月31日
- 1369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/28 15:25
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(のれん償却後)と調整を行っております。2024/06/28 15:25
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/28 15:25
(表示方法の変更)前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 32,837 102,486 のれん償却費 9,809 1,527
前事業年度において主要な費目として記載しておりました「広告宣伝費」「業務委託費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては記載を省略しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度におきましても記載を省略しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 12,397千円2024/06/28 15:25
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、5~18年で均等償却しております。2024/06/28 15:25 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/28 15:25
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期減少額のうちグループ会社への会社分割による減少額は、次のとおりであります。2024/06/28 15:25
のれん 98,096千円
顧客関連資産 258,814千円 - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により株式会社ミンカブWeb3ウォレットを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ミンカブWeb3ウォレットの株式の取得価額と株式会社ミンカブWeb3ウォレット取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/28 15:25
株式の取得により株式会社ライブドアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ライブドアの株式の取得価額と株式会社ライブドア取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 209,999千円 のれん 93,065 流動負債 △1,225
株式の取得により株式会社ALISを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ALISの株式の取得価額と株式会社ALIS取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,121,543千円 固定資産 1,274,610 のれん 3,166,934 顧客関連資産 3,317,000 - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりProp Tech plus株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/28 15:25
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 902,623千円 固定資産 400,999 のれん 631,444 顧客関連資産 268,683
該当事項はありません。 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2024/06/28 15:25
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 事業用資産 仕掛ソフトウエア 東京都港区 事業用資産 のれん 東京都港区 遊休資産 ソフトウエア 東京都港区
事業用資産のソフトウエアと仕掛ソフトウエアについては将来キャッシュ・フローを見込めなくなったため、事業用資産ののれんについては超過収益力を見込めなくなったため、遊休資産については保有の見直しにより投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識するものであります。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/28 15:25
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 交際費等永久に損金又は益金に算入されない項目 △0.9 △1.7 のれんの償却額 3.8 △9.7 負ののれん償却益 - 0.4 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループの連結財務諸表の作成に係る重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載をしておりますが、連結財務諸表作成の作成に当たって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2024/06/28 15:25
(株式会社ライブドアに係るのれん及び顧客関連の評価)
(株式会社ライブドアに係る繰延税金資産の回収可能性) - #13 負ののれん発生益の注記(連結)
- ののれん発生益の内容は次のとおりであります。2024/06/28 15:25
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 該当事項はありません。2024/06/28 15:25
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、5~18年で均等償却しております。 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/28 15:25
株式会社ライブドアに係るのれん及び顧客関連資産の評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報」に記載のとおりであります。2024/06/28 15:25
7.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、10年で均等償却しております。