ビーアンドピー(7804)の商品の推移 - 四半期
個別
- 2021年7月31日
- 62万
- 2021年10月31日 -81.32%
- 11万
- 2022年1月31日 +2.59%
- 11万
- 2022年4月30日 +105.88%
- 24万
- 2022年7月31日 -53.06%
- 11万
- 2023年1月31日 -66.96%
- 38,000
- 2024年1月31日 -94.74%
- 2,000
- 2025年10月31日 +999.99%
- 93万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/06/11 14:25
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2024年4月30日) 提出日現在発行数(株)(2024年6月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,300,000 2,300,000 東京証券取引所スタンダード市場 完全議決権株式であり、権利内容に何ら制限のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 計 2,300,000 2,300,000 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能拡大・領域拡大については、デジタルサイネージをデジタルクリエイトに名称変更し、従来のハード機器販売、動画配信システムの提供に加えて、AR(拡張現実)を使った付加価値サービスの提案を積極的に行っており、オーダーグッズ制作と連携した『Novelty AR』を新しいARサービスとして開始いたしました。オーダーグッズ制作につきましては、着実に制作実績を積んでおり、IP(知的財産)コンテンツの分野への展開を進めて受注を伸ばしております。また、オフセット印刷やシルクスクリーン印刷、オンデマンド印刷等の少品種多量生産型の案件対応については、高品質かつ短納期で生産できるネットワーク体制を活かしたプリントソリューションとして順調に受注を拡大しており、今後も顧客の効果的なマーケティング戦略に貢献いたします。2024/06/11 14:25
これらの新規事業はこれまで専任営業が独自で営業活動を行ってまいりましたが、その経験やノウハウを全営業担当に共有し、専任営業に加えて全国の拠点の営業担当が新規事業商材の提案と拡販を進めております。加えて、SDGsの推進のため、エコ商材として顧客からの関心が高い環境に配慮した素材を使った商品の提案を積極的に行っております。
ウェブプロモーション事業については、これまでのECサイト運営のノウハウと実績を考慮した結果、WEBによる集客活動を当社が得意とする対面営業に繋げることにより、顧客層の拡大とリピート受注の獲得を図ることとし、このための各種施策を実行し、成果をあげております。