繰延税金資産
個別
- 2021年10月31日
- 4995万
- 2022年10月31日 +36.34%
- 6811万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/27 9:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年10月31日) 当事業年度(2022年10月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4,028千円 6,823千円 繰延税金負債合計 △4,441 △2,693 繰延税金資産の純額 49,955 68,111 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/01/27 9:30
当事業年度末における固定資産の残高は、272,334千円(前事業年度末は261,139千円)となり、11,195千円増加いたしました。その主な要因といたしましては、長期未払金や引当金等の将来減算一時差異の増加により繰延税金資産が18,156千円増加したためであります。
(流動負債) - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)2023/01/27 9:30
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う影響について、合理的に予測することは困難な状況にありますが、今後国内経済の回復傾向は続くものと仮定し、当該仮定を重要な会計上の見積り(固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性)に反映しております。
なお、実際の収束時期によっては国内企業の販売促進活動の停滞が続き、それにより当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/01/27 9:30
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額