トビラシステムズ(4441)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 迷惑情報フィルタ事業の推移 - 全期間
個別
- 2018年10月31日
- 4億2308万
- 2019年1月31日 -65.94%
- 1億4411万
- 2019年4月30日 +114.39%
- 3億897万
- 2019年7月31日 +46.47%
- 4億5253万
- 2019年10月31日 +34.56%
- 6億891万
- 2020年1月31日 -71.63%
- 1億7277万
- 2020年4月30日 +115.75%
- 3億7275万
- 2020年7月31日 +51.77%
- 5億6574万
- 2020年10月31日 +33.03%
- 7億5260万
- 2021年1月31日 -73.62%
- 1億9852万
- 2021年4月30日 +117.37%
- 4億3153万
- 2021年7月31日 +56.08%
- 6億7352万
- 2021年10月31日 +33.22%
- 8億9728万
- 2022年1月31日 -74.28%
- 2億3075万
- 2022年4月30日 +102.25%
- 4億6671万
- 2022年7月31日 +49.23%
- 6億9646万
- 2022年10月31日 +33%
- 9億2628万
- 2023年1月31日 -68.66%
- 2億9026万
- 2023年4月30日 +102.78%
- 5億8859万
- 2023年7月31日 +49.02%
- 8億7711万
- 2023年10月31日 +34.02%
- 11億7554万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2026/01/26 16:00
当事業年度より、当社の今後の事業展開、経営資源配分、管理体制の実態の観点から、事業区分及び事業活動を適切かつ明瞭に表すことを目的として、報告セグメントを従来の「迷惑情報フィルタ事業」の単一セグメントから、「セキュリティ事業」、「ソリューション事業」の2区分に変更しております。
なお、前事業年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当事業年度より、当社の今後の事業展開、経営資源配分、管理体制の実態の観点から、事業区分及び事業活動を適切かつ明瞭に表すことを目的として、報告セグメントを従来の「迷惑情報フィルタ事業」の単一セグメントから、「セキュリティ事業」、「ソリューション事業」の2区分に変更しております。
なお、前事業年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2026/01/26 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2026/01/26 16:00
なお、当事業年度より、報告セグメントを「迷惑情報フィルタ事業」の単一セグメントから、「セキュリティ事業」、「ソリューション事業」の2区分に変更しており、前事業年度との比較・分析は、変更後の区分に基づいております。
(セキュリティ事業)