営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年7月31日
- 3億1877万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない当社の販売費及び一般管理費であります。2019/09/13 17:00
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/13 17:00
- #3 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- なお、当該不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として認識していた資産除去債務は、負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、当第3四半期累計期間の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。2019/09/13 17:00
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ2,373千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第3四半期累計期間において、迷惑情報フィルタ事業の月間利用者数は堅調に増加し、2019年7月末時点で、約323万3千人となり、前事業年度末比で約135万1千人(71.8%)増加しております。2019/09/13 17:00
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は722,769千円、営業利益は318,775千円、経常利益は305,288千円、四半期純利益は208,392千円となりました。
※ 月間利用者数は、当社製品・サービスを利用しているユーザーのうち、電話番号リストの自動更新またはアプリの起動等により、当月に1回以上、当社サーバへアクセスが行われたユーザー数です。なお、1ユーザーが複数の携帯端末等を所有しそれぞれで当社サービスの利用契約を行い、各端末等から当社サーバへのアクセスがなされた場合には、複数ユーザーとして重複カウントしております。