営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年1月31日
- 1億2329万
- 2022年1月31日 +9.18%
- 1億3461万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない当社の販売費及び一般管理費であります。2022/03/10 17:00
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第1四半期累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年1月31日) - #2 セグメント表の脚注
- トック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であります。
2.フロー収益とは、商品の納品・検収時に一括で売上計上される収益であります。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホームページ制作運営支援事業及び受託開発事業であります。
4.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない当社の販売費及び一般管理費であります。
5.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/10 17:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022年4月に予定されている東京証券取引所の市場区分の見直しに関しては、プライム市場を選択することを決議し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。2022/03/10 17:00
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は391,882千円(前年同期比16.7%増)、営業利益は134,610千円(前年同期比9.2%増)、経常利益は126,655千円(前年同期比2.9%増)、四半期純利益は62,287千円(前年同期比26.6%減)となりました。
※ 月間利用者数は、当社が事業を通じて特殊詐欺被害の撲滅に貢献する上で重要なKPIの一つとしておりますが、主要な取引先である通信キャリアとの契約条件は様々であり、必ずしも月間利用者数の増減が直接的に収益に影響を与えるものではありません。