固定資産
個別
- 2020年10月31日
- 2億3403万
- 2021年10月31日 +233.68%
- 7億8092万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2022/05/18 15:00
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホームページ制作運営支援事業及び受託開発事業であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない当社の販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、運用資金(現金及び預金)及び管理部門等に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/18 15:00 - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/05/18 15:00
(7) 企業結合が事業年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当事業年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 52,601千円 固定資産 2,170 〃 資産合計 54,771 〃
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/05/18 15:00前事業年度
(自 2019年11月1日
至 2020年10月31日)当事業年度
(自 2020年11月1日
至 2021年10月31日)建物 596 千円 - 千円 工具、器具及び備品 83 千円 - 千円 商標権 - 千円 45 千円 ソフトウエア - 千円 1,053 千円 計 679 千円 1,098 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/05/18 15:00 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2022/05/18 15:00
前事業年度(2020年10月31日) 当事業年度(2021年10月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 72,500 千円 95,331 千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/18 15:00
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/05/18 15:00
投資活動の結果使用した資金は652,300千円(前年同期は123,829千円の使用)となりました。これは主に、無形固定資産93,714千円の取得、関係会社株式376,209千円の取得及び投資有価証券166,933千円の取得等による支出であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づいて簿価を切下げる方法により算定)2022/05/18 15:00
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #10 重要な非資金取引の内容
- 当事業年度に吸収合併した合同会社280blockerより承継した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2022/05/18 15:00
なお、流動資産には現金及び現金同等物が41,949千円含まれており、キャッシュ・フロー計算書において「合併に伴う現金及び現金同等物の増加額」として表示しております。流動資産 52,601千円 固定資産 2,170 〃 資産合計 54,771 〃